今回のナパで一番楽しみにしていたのが、ナパでも知る人ぞ知るワイナリーEl Molino(エル・モリーノ)訪問。
カベルネが主流のナパにおいて、ピノ・ノワールとシャルドネのみを、いまだに全て手作業で作っているという歴史あるワイナリーです。
元々の生産量が少ない上、ほとんどのワインは、アメリカ国内の一流レストランとメーリングリストにて消費されてしまうとのことで、アメリカでもなかなか入手困難らしい。

私は、昨年ディナーで訪れたナパ(St.Helena)のTerra Restaurantで、「ナパのピノ?面白そう!」と思ってたまたま選んだのがここのピノ・ノワールで、これがとても美味しかったので、今年はぜひワイナリーにも行ってみたいと思い、日本から予約を入れておいたのでした。

事前のやりとりでわかったことは、何しろ小さなワイナリー(というか、むしろ個人宅)なので、ワイナリーマップにはもちろん、看板すら出ていないとのこと。
送られてきたメールには、ワイナリーへの道順と、「決して簡単ではないので、がんばって来てね~」とのメッセージ。
頼りにならないナビゲーターを隣に乗せて(我が家は、いつでもどこでも私が運転担当なのです)、いざワイナリー目指して出発です。


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29号線を、St.Helena(セント・ヘレナ)を過ぎたあたりから、目印を見落とすまいと慎重に進むと、メールでの案内通り、右側に小さな緑色のポストを発見。
「そこを左折、続いて岩の塀がある4つ目の角を右折してしばらく進むと、石でできたピクニックテーブルがあるので、そこで待っていて!」との指示なので、その通り進むと、ありました、ありました!


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石でできたピクニックテーブル!
どうやら無事到着の模様です。


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テーブルの上には、このようなメッセージ。
良かった~。


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念のため早目に出てきたので、デリで買ったランチを食べながら、ここでワイナリーの方を待ちました。
この日は私達の他、2組のビジターが一緒でしたが、いずれも途中で迷子になったそうです。


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こちらが、ピノ・ノワールのカーヴ。
これが、今作っているピノ・ノワールの全てだそうです。
本当にこじんまりとした家族経営のワイナリーです。


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あれこれ説明を受けながら一通り見学した後は、シャルドネとピノ・ノワールのテイスティング。
今日は、メキシコでワインショップを経営しているという男性3人組と、私と同様、ナパのレストランで飲んだここのシャルドネを気に入ってやって来たというご夫妻が一緒でした。
昨日、今日と、すでに何ヶ所かのワイナリーでシャルドネをテイスティングしましたが、今のところ、ここのシャルドネが一番良かったかも!


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いざ購入という場になって、クレジットカードが使えないということを知り、大あわて!
何とかお財布の中のキャッシュをかき集めて、一応ここで購入できる3種類のワインは、一通り購入することが出来ました。
良かった~。

ワイナリーには、クリントン元大統領時代、ホワイトハウスでの晩餐会に、ここのシャルドネが使われたことがあったそうで、ヒラリー夫人からのお礼のメッセージが飾られていました。
家族3人で切り盛りするこの小さなワイナリーが、ホワイトハウスで認められるくらいのワインを作っているのですから、なんて素晴らしいことでしょう!

またまた新しいワインとの素敵な出会いでした。
by mt_sophia | 2007-04-30 22:56 | 美味しい旅・風景 | Trackback | Comments(4)

ハイウェイ29号線

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ナパの中心部を走るハイウェイ29号線。
その両脇には、ぶどう畑が果てしなく広がり、有名なワイナリーが軒を連ねています。
ナパは、地図もわかりやすく、ワイナリーもこの29号線を中心に集中しているため、非常に効率良くワイナリー巡りが出来るのが、観光客にはありがたいところ。
このあたりの有名ワイナリーだけであれば、サンフランシスコからも余裕で日帰り出来ると思います。

さて、初日の今日は、まずはこのあたりから。
ナパに来るのは今回で4回目ですが、この29号線を走ると、いつも初めて訪れた時のあのワクワク感が心によみがえります。

まずは、上記画像のオーパスワン。
このブログにも何度も登場しておりますが、カリフォルニアを代表する有名ワイナリーです。
今までは、ワイナリー内のツアーのみ予約が必要でしたが、今年の1月からルールが変わり、テイスティングにも事前の予約が必要となりました。
あまりに観光客が多すぎて、ワイナリー側が対応しきれなくなってしまったのだそうです。

テイスティングは、オーパスワンのみで、1グラス25ドル。
この金額は、少なくとも2000年から変わってないと記憶しています。
(複数名でのシェアも可=2人で1杯でもOK)



f0107364_16193456.jpg29号線を挟んで、オーパスワンのほぼお向かいにあるのが、ロバート・モンダヴィ・ワイナリー。
ここのワインを飲んだことある方ならおわかりと思いますが、ラベルには、この建物が描かれています。
ナパを代表する有名なワイナリーだけに、観光客も多いですが、ツアーやテイスティングなど、それぞれ種類も多く、それなりに充実しているのは確かです。
一般のテイスティングは、ひとり10ドルで、いくつかのラインナップから好きなのを2種類選べます。
テイスティングに使うグラスも、持ち帰り可。



f0107364_0121066.jpg続いて、ルビコン・エステート。
オーパスやモンダヴィから、車で1分のところにあります。
こちらも、コッポラ監督所有のワイナリーとして有名でしたが、昨年からルールが変わり、入場するだけでひとり25ドル取られるようになりました。
その際、パスポートというのを渡されて、これはその後3日間有効です。

テイスティングは、初回のみ無料で、ここの看板ワインである「ルビコン」を含む5種類をテイスティングできます。
私達は、ワイナリーのツアーにも参加しましたが、ツアー参加の方々には、特別に「Cask」というカベルネ100%の赤ワインもテイスティングさせてくれました。



f0107364_0292616.jpg日本でもすっかりおなじみのDean&Delucaも、この29号線沿いにあります。
初めてナパに来た時は、まだ日本にはなかったので、その品揃えの豊富さと、高級デリならではのおしゃれな雰囲気に感動したものですが、今はもう日本にも普通にあるので、それほどのインパクトはありません。
というか、デリなどは、日本のお店の方が、圧倒的に充実しています。



f0107364_0155385.jpg今日のランチは、私の大好きなテイラーズ!
こちらも29号線沿いにあります。
ジューシーなハンバーガー、カリカリのフライドポテト、ここに来ると、「あ~ナパに来た!」といつも思います。
青い空の下食べるハンバーガーは、最高です!



さて、明日からは、いよいよ少しマニアックなワイナリーを訪問します。
どんな新しい出会いがあるか、今から楽しみです。
by mt_sophia | 2007-04-29 16:32 | 美味しい旅・風景 | Trackback | Comments(11)

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GW、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私たちは、昨年に引き続き、カリフォルニアのナパバレーにやって来ました。
ナパは相変わらず良いお天気で、青い空とぶどう畑が、どこまでも続いています。

ナパに来る前は、サンフランシスコに1泊し、以前より多くの情報を参考にさせていただいていたこちらのブログのお二人と、初めてお目にかかることが出来ました。
ブログから受ける印象そのままの、真面目で礼儀正しい素敵なご夫妻で、とても楽しい夜でした。

今回のナパは、ゴルフの予定もなく、ひたすらワインをテイスティングし、美味しいものを食べて、のんびりします。
初めて訪問するワイナリーもいくつかあるので、とっても楽しみ。

また、レポートします。
by mt_sophia | 2007-04-28 22:33 | 美味しい旅・風景 | Trackback | Comments(4)

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近くのパン屋さんで、夫が好きそうなモチモチ系の新作を発見。
ひとりで食べ切るにちょうど良いサイズだったので、今日のお弁当は、そのパンと、それに合わせてこのシーザーサラダにしました。

シーザーサラダは、夫の大好物。
たっぷりのロメインレタスに、残ったパンで作ったクルトンとカリカリに焼いたベーコンを散らし、ブラックペッパーとハーブでマリネしたグリルチキンを乗せています。
何気にロメインレタス1/2個分は軽く入っているので、結構なボリューム。
サラダとはいえ、充分なメインディッシュです。
ドレッシングは、ゴルゴンゾーラ、アンチョビ、マヨネーズなどで、適当に作りました。
正式なシーザーサラダのドレッシングには、ウスターソースが入るようですが、我が家はウスターソース嫌いなので、本日は省略。

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基本的に、お弁当は、ご飯(お米)とお魚、お野菜中心の和食にしていますが、たまにこうやって目先の変わったものを届けると、それなりに気分もリフレッシュされて、良いみたいです。
予想通り、パンも気に入ったようでした。
by mt_sophia | 2007-04-27 14:14 | 今日のお弁当 | Trackback | Comments(0)

4月のレッスン

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<今月のメニュー>
 ・イタリアンサラミとグリーンオリーブ
 ・ファルファッレ グリーンアスパラガスのソース
 ・牛肉のタリアータ
 ・リコッタチーズ
 ・ミックスベリーのコンフィチュール
 ・赤ワイン2種

先月は、鰯をおろすところから始まり、刻んだり、すりおろしたり、裏漉ししたりと、細かい作業のメニューが多く、かなりハードなレッスンだったため、今月はちょっとゆったり過ごせるように、あまり手間のかからないメニューをご用意しました。
レシピは4枚でしたので、いつもより多いのですが、どれも簡単に作れるものばかりです。

ファルファッレは、リボンの形をしたショートパスタ。
今が旬のアスパラガスをベースにしたソースと合えて、そら豆とグリーンピースを加えました。
アスパラガスの甘味と苦味が、クリームと良く合って、女性好みの優しいお味のパスタです。

牛肉のタリアータは、イタリアの定番お肉料理。
シンプルですが、牛肉の美味しさを実感できる一品です。
厚さ1.5センチの大判もも肉を、皆様にがっつり食していただきました。
やはり牛肉には、赤ワインが良く合いますね。

リコッタチーズには、コンフィチュール(ジャム)を添えて、デザートとしていただきました。
どちらも、自宅で簡単に作れます。
(画像は、コンフィチュールに使ったミックスベリーです)
コンフィチュールを作ると、おうちの中が甘い香りに包まれ、何となく心も安らぎます。
おかげでこの数週間、我が家はとても平和な雰囲気でした。(笑)

レッスンで作ったのは以上の4品ですが、どれも本当に簡単なので、あっという間に準備完了。
今月は、皆様、ゆっくりとおしゃべりを楽しみながら、召し上がっていただけたことと思います。

ご参加の皆様、ありがとうございました。
また来月をお楽しみに!
by mt_sophia | 2007-04-25 21:14 | クラス(お料理) | Trackback | Comments(4)

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5月25日(金)にワインクラスを開催いたします。
今回のテーマは、「ボルドーのセパージュ(ぶどうの品種)」。
以下のラインナップを予定しています。

◆Ch.ラ・フルール・ド・ゲイ 1994年/ポムロール
◆Ch.レオヴィル・ラス・カーズ 1994年/サンジュリアン2級
◆Ch.オー・ブリオン 1994年/グラーヴ(メドック1級)

4月はスケジュールの都合でお休みしてしまいましたので、5月はその分、いつも以上に魅力的なラインナップをご用意いたしました。

今回は、いずれもボルドーの赤、ヴィンテージは1994年です。
一見ひとくくりにされてしまいそうなラインナップですが、3本とも生産地区が違えば、使用しているぶどうの品種(割合)も違います。
となると、当然味わいや飲み口、香り、色合いも違うわけで、今回は、その違いを、じっくりご自分の舌で味わっていただこうというわけです。

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「ラ・フルール・ド・ゲイ」は、ポムロールの隠れた銘ワイン。
ちょっと前に、銀座の某フレンチでたまたま飲んで、あまりの美味しさにびっくりして、ぜひとも皆様にも飲んでもらいたいなと思ったワインです。
こちらはメルロー100%。
メルローだけで作られた赤ワインの魅力を、じっくり味わっていただきたいと思います。

「レオヴィル・ラスカーズ」は、「次、格付けの見直しがされたら、間違いなく1級に昇格するだろう」と言われているサンジュリアンの「スーパーセカンド」。
毎年安定したワインをリリースしていますが、かのロバート・パーカーからは、「このヴィンテージでは、6本の指に入る」との評価を受けています。
こちらは、カベルネ・ソーヴィニオンが65%で、残りはメルロー、カベルネ・フランなどを使っています。

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「オー・ブリオン」は、いうまでもなく、5大シャトーのうちのひとつ。
1885年のメドック格付けで、メドック地区以外から1級に格付けされてしまったという、非常に特別なワインです。
画像をご覧いただければおわかりになると思いますが、一般的なボルドーより、少し肩が下がって、丸みを帯びた、とても美しいボトルです。
非常にエレガントなワインで、私は5大シャトーの中で、一番このオー・ブリオンが好きです。
こちらは、カベルネ・ソーヴィニオンが45%、残りはメルロー、カベルネ・フランなどを使っています。

1994年は、それほどのビックヴィンテージではありませんが、そんな中でも、評価の高い3本を集めました。
同じ赤ワインでも、セパージュによって、ワインがどれほど違う印象になるか、ぜひこの機会にご自身で体験してみて下さい。

*** 満員御礼となりました。次回参加ご希望の方は、メールにてお申し込み下さいませ。優先的に日程調整いたします。 ***
by mt_sophia | 2007-04-23 20:32 | クラス(ワイン) | Trackback | Comments(2)

差し入れ

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2年ほど前からランニングに凝っている我が夫。
今日は職場の方々と、某地区主催の駅伝大会に出場しました。
レース終了後、近くの河原でそのまま打ち上げをするというので、私は終わった頃を見計らって、差し入れを届けに行って来ました。


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今日は風が強かったので、そう長居はしないだろうと、コンパクトに銀皿1枚にひとつ盛り。
銀皿って、どうにも味気ないので本当はあんまり使いたくないのですが、やはり野外でサックリ行くには、便利です。

<本日のメニュー>
 ・鶏肉の竜田揚げ
 ・卵焼き
 ・そら豆
 ・シーフードのスパイシー串焼き
 ・五目いなり

一応、4~8人分くらいのイメージで作りました。



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いなり寿司は、ぶっつけ本番の本日初挑戦。
私自身、市販のいなり寿司の、あの甘~い油揚げがどうにも苦手なので(一口噛むとじゅわっと甘い汁が出てくるのが大嫌い)、普段自分から口にすることはまずないのですが、今日はふと頭に思い浮かび、何となく作ってみました。
…と、思いのほか上手に出来てびっくり!
甘すぎでもなく、酢の具合もちょうど良く、皆さんにも好評でした。
(もちろん私も、食べられました)
今日もまたビギナーズラック?

個人的には、スパイシーにマリネしたシーフードの串焼きがかなりナイスな一品(お箸がなくてもつまめるし)だと思っていたのですが、夫は、何度聞いても「竜田揚げが一番美味しかった~」とのことでした。


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しかし、世の中ランニングブームですね。
ローカルな大会にも関わらず、今日も多くの方がエントリーしていたようです。
by mt_sophia | 2007-04-22 22:42 | 美味しい旅・風景 | Trackback | Comments(6)

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先日のバースデイで作った牛すねの赤ワイン煮、一部残ったものをチルドで保存しておきました。
こうしておけば、1週間くらいは余裕で持つし、味も落ち着いて旨味も倍増です。

で、数日前、その残った赤ワイン煮に、新たに刻んだ牛すね肉、トマトを加えて煮返して、パスタソースを作りました。
ひき肉を使っても良いのですが、自分で塊り肉を買って来て、包丁で粗めに刻み、ホロホロに崩れるまで煮込んだほうが、圧倒的に美味しいです。
こちらも、作ってから2、3日後くらいが食べ頃。
煮込んでから一度冷ました時に、表面に固まった脂分を取り除くので、肉々感があるわりには、比較的さっぱりとした出来上がりになります。


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本日使用のパスタは、ディチェコの「パッパルデッレ」。
2センチの幅広麺です。
ミートラグー系は、以前もこんなのや、こんなのをご紹介してますが、いずれもしっかりした食感のパスタばかり。
やはり、肉々感満点のソースには、細い麺よりこの手のタイプの方が良く合います。

ラグーには、すりおろしたパルミジャーノ・レッジャーノが定番ですが、今日は冷蔵庫に、ちょこっとだけモッツアレラが残っていたので、それを刻んで乗せました。
トローっと糸を引くモッツアレラを絡めながら食べると、それはまたそれで美味しいです。

ちなみに、最近お肉系のお料理ばかりが続いていますが、ちゃんとお魚も食べてますので~!
by mt_sophia | 2007-04-20 20:06 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(4)

うな丼

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夫が徹夜で仕事になってしまったので、スタミナがつくものと思い、今日のお弁当はうなぎ丼にしました。
お弁当は、なるべく既製品に頼らないように心がけてはおりますが、いくらなんでも、自分でうなぎからさばいて焼くなんてことは不可能ですから、蒲焼は近くのうなぎ屋さんで調達です。
(たれは自分で作りましたが)


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白いご飯に海苔を散らし、その上に軽くあぶった蒲焼を乗せるだけですから、ほんの数分で出来上がり。
蒲焼さえ家にあれば、これほど簡単なお弁当はないと思うけど、やっぱりうなぎはお高いので、そうちょくちょくは使えませんね~。
(レトルトものなどは、絶対に嫌だし)

今日はこの他、ほうれん草のおひたし、枝豆揚げの煮物、オレンジ。
そういえば、枝豆揚げも既製品なので、今日はかなり手抜き度高しのお弁当ですね。(汗)
まあ、夫はうなぎが大好物なので、そんなことはお構いなしで喜んでいると思うけど。
by mt_sophia | 2007-04-17 18:28 | 今日のお弁当 | Trackback | Comments(0)

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これ、食べると普通のマーブルチョコなんですが、一般的なマーブルチョコに比べると、色合いが淡いです。
とあるものをイメージして作られたマーブルチョコなんだそうですが、さて、その「あるもの」とはなんでしょう??


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ヒント!
チョコレートは、こんな入れ物に入っていました。
パレット型のようです。

答えは…
by mt_sophia | 2007-04-15 22:00 | 美味しい旅・風景 | Trackback | Comments(2)