カテゴリ:美味しいテーブル(洋)( 150 )

海草バターでたけのこのムニエル

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私にしては珍しく、たけのこ3連発。
今日は、前回の「ムニエル」を、ボルディエの海草バターで作ってみました。
「たけのこに海草バター」は、時々このブログにコメントを下さるshigeさんからのご提案です。
ちょうど1年前にフランスから持ち帰ったボルディエのバターが、いまだ冷凍庫に眠っていて、いいかげん何かに使わねばと考えていたところだったので、このご提案は実にナイスタイミングでした。
バターは、フランスから帰ってすぐに真空パックにしたので、見た目も食べた感じも、ほとんど劣化感はなく、封を切ったら、一瞬にしてあのブルターニュの海の景色が浮かんでくるくらい、磯の香りがふんわりと漂いました。
画像のたけのこについているつぶつぶは、海草のつぶつぶです。

画像には、4本しか映っていませんが、実際は6本作って、ひとりで一瞬にして平らげました。
3本はそのまま、3本はちょこっとお醤油をたらして。
海の幸(海草)、山の幸(たけのこ)、そして大地の幸(バター)、目からうろこのナイスマッチング!
美味しいすぎ~。
そして罪深すぎ~。

いつもなら白ワインと共にですが、今回はshigeさんに敬意を表し、冷酒でいただきました。
(shigeさんは、業界では有名な杜氏=日本酒の造り手でいらっしゃいます)←合ってますよね?
shigeさん、美味しいご提案ありがとうございました。

ちなみに、昨日も我が家はたけのこ。
戻した干し貝柱、かにのほぐし身と共に、土鍋で炊き込みご飯にしました。
(時間がなくて画像がありません)
なかなか美味しくできまして、ジョンくんにはおかわり要求されました。
今年ほどたけのこをたくさん食べた春は、人生で初めてです。
by mt_sophia | 2010-04-23 15:31 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(6)

たけのことそら豆のパスタ

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数日前、お隣りのおば様から、茹でたたけのこを頂戴しました。
京都のお友達から送られてきたものを、ご自分で茹でられたとのこと。
ちょうどなにわやで調達した茹でたけのこを使い切った直後だったので、ナイスタイミング。
たけのこを茹でるの苦手な私は、ありがたく頂戴しました。
同じ屋根の下に住んで今年で7年目、都会の集合住宅らしく、お互いにご挨拶と軽い世間話以上のやりとりはあえてしないという空気でしたので、今回のこのたけのこは、かなりのサプライズでした。
お隣のおば様、もしかしてこのブログを読んでいらっしゃるのかしら?笑

ということで、今日はそのたけのことを、薄くスライスして、そら豆、パンツェッタと共にパスタに使ってみました。
たけのことそら豆、何となく優しいイメージの組み合わせですが、仕上げに胡椒がをがりがりをかけたので、意外とピリ辛です。
今日は爽やかな良いお天気なので、思わず白ワインも一杯いっちゃいました。

たけのこはとても大きいので、しばらく楽しめそうです。
お隣のおば様、ありがとうございました。


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爽やかな良いお天気といえば、先週の日曜日、アメリカ人のお友達にお招きいただき、高輪にあるアメリカンクラブでランチしてきました。
驚いたのが、すでに屋外プールで多くの方々が泳いでいたこと!
いくら良いお天気といっても、まだまだ半袖にはなれない気温の中、さすがアメリカ人は違います。
by mt_sophia | 2010-04-21 11:39 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(2)

たけのこのムニエル oishii

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よく行くフレンチのお店で先日いただいた春のメニュー。
大変に美味しかったので、その後弟子入りし、作り方のコツを伝授していただきました。
で、早速自宅で復習。
たけのこの下ごしらえまでは余裕がなかったので、茹でた状態で売られているものを、なにわやで調達しました。
たけのこにたっぷりのお粉をつけて、オイルとバターの泡の中でゆっくり泳がせます。
たけのこの歯ごたえと、香ばしいバターの薫りが最高。
バターはたっぷり使うので、かなり罪深い食べ物です。
が、こういうのが本当に美味しいんですよねえ。

たけのこは、元々それほど好んで食す食材ではないのと、その昔、当時のボーイフレンド(たけのこ命)に自作のたけのこを酷評されたことがあり(確かに美味しくなかったのですが)、以来自分で茹でたことがありません。
でもこの一品で、たけのこの魅力、再発見。
他のお野菜にも応用できますし、ちょっと研究して、来年の春のレッスンでは、ぜひこのメニューをお披露目したいと思います。
by mt_sophia | 2010-04-15 11:33 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(8)

極太2.2ミリ

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先日、私がこよなく愛する新橋の「ポンヌフ」の記事にコメントをいただき、私も無性にナポリタンが食べたくなりました。
といっても、新橋まで出かける余裕はなかなかないので、自分で作るしかないのですが、この界隈のスーパーには、極太の麺が売っておらず、よくある1.9ミリの麺で手を打つしかありません。
これじゃあ気分出ないのよね~などと思いつつ、いつものスーパーでハムやピーマンなどのお買い物を済ませ、最後にちょろっとパスタコーナーを覗いてみたら、な、なんと!
この前まではどこを探してもなかったこの極太麺が、ディチェコやバリラなどのお隣に、普通に置いてあるじゃありませんか!
あぁ、夢にまで見た2.2ミリ!


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ブラック×ホワイトの硬派なイメージのパッケージ。(でもなんで?)
小麦粉系でおなじみ「SHOWA」から発売されている商品です。
少なくとも半年前には存在していなかったはずなので、(たぶん)新発売。
どこの国産メーカーも、最近じゃ妙にイタリアナイズされてしまい、パスタも1.9ミリまでのものがほとんどだったのですが、やっぱりこの極太麺の復活を切望される消費者の方も多かったのじゃないでしょうかね。
だってナポリタンは、2.2ミリじゃないと!


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茹で時間16分ですよ、16分!
と言われても、1.6ミリとかの麺に慣れていると、そんなに茹でて大丈夫なのかとさすがに途中で心配になるのですが、10分くらいのところで1本かじってみたら、やっぱりまだまだ全然でした。
ちなみに、通常、パスタはデュラム小麦のセモリナ(粗挽き)のみで作られていますが、この2.2ミリの麺は、デュラム小麦の他に、強力粉も使われています。
つまりパスタというよりは、おうどんとのハーフって感じなんですね。


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美味しいナポリタンを作るコツは、ケチャップをじっくりと炒めることです。
今日の具は、ハム、たまねぎ、ピーマン、マッシュルーム。
そして、最後にパルメザンチーズ(パルミジャーノじゃなくて)、タバスコをたっぷりかけていただきました。
もちもちの麺に、懐かしいケチャップ味!
あ~美味しかった!
by mt_sophia | 2010-02-25 15:48 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(6)

カスレの残りでパスタ

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1月の末から、国内外からのお客様が続き、ちょっとバタバタしておりました。
お料理も色々作ったのですが、なぜか画像を撮るまでには至らず、その時の画像は一枚もありません。

加えて、先週、我が夫が、あることが原因で右足の親指を骨折するという緊急事態が発生。
幸い、友人の整形外科医が速攻で手術を施してくれたので、大学病院での手術待ちや入院をすることなく済み、仕事への支障は最小限にとどまったのですが、全治まではおそらく3ヶ月くらいはかかるだろうとのこと。
(骨1本ではなく、複数本が折れている「粉砕骨折」なのだそうです)

元々、その「原因」となったことに、兼ねてから猛反対していた私は、同情するどころか、「だから言ったでしょー!」と怒り爆発。
「自業自得よ」と、冷酷非情な鬼嫁に徹しています。
世の妻帯者の皆様、奥方様の忠告には、おとなしく従った方が、後々の身のためですよ~!

そんなわけで、この休日も、おうちでおとなしく過ごして(そうせざるを得ない)います。
ランチは、先日の我が家での友人とのディナーの際に作ったカスレの残りでパスタ。
チキンのコンフィを、適当にほぐして、そのまま茹でたパスタと合えました。

コンフィも、もちろん自家製です。
コンフィのこのしっとりふくよかな味わいは、何にしても美味しい~。
カスレの残りは、この他、オムレツに入れたり、炒飯にしたり、色々使い廻しました。


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話は全く変わりますが、その夫の骨折事件が起こる1週間ほど前に、山の家近くの「ふじてんリゾート」に行って来ました。
ここは、人工のスキー場で、雪が降っていなければ、駐車場までノーマルタイヤで行けるので、気軽に利用できて便利です。
ジョンくんは、生まれて初めてそり遊び。
非常に楽しそうだったので、また来ようねと話していたのに、そんなわけで、今シーズンはこの1回のみになりそうです。(ったく~)
by mt_sophia | 2010-02-11 13:17 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(4)

骨まで愛して

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11月のレッスンでご用意したスペイン産の生ハムですが、その後、我が家での数回に渡るクリスマスパーティ、忘年会と大活躍し、最後は元旦に、実家にて甥っ子たちに食べ尽くされ、ついに骨のみの状態になりました。
元々保存食として作られているものですし、特に今の季節なら、室温でも保存には全く問題ないということで、約2ヶ月の間、リビングのキャビネットの上に置きっぱなしでしたが、本当に最後の最後まで美味しくいただけました。
原木(骨付きの1本丸ごと)を買ったのは初めてでしたけど、ワインと同様、最初にナイフを入れた時に比べると、最後の方は、ずっと脂が柔らかくなり、肉の旨味と熟成感が増したのには驚きました。
これ、結構クセになりそうです。


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ということで、最後はこの残った骨で、スープを取りました。
丸ごとそのままだと、さすがにお鍋には入り切らないので、まずはのこぎりで二つに切断。
これってかなり物騒な図なので、自分で自分の姿を具体的に想像しないようにしていましたが、紛れもなく、バラバラ殺豚事件の発生です。(笑)

切断した骨は、セロリ、にんじん、たまねぎなどと一緒に、途中あくを取りながらくつくつと数時間、を2回。
出来上がったスープは、やや塩気が強いものの、生ハムの旨味がよく出ていました。
ここまでされれば、ハムになった豚さんも、さぞや本望でしょう。
今月のレッスンでは、リゾットにこのスープを使います。

それにしても、この豚の残りの3本の脚も、世界のどこかで誰かの胃袋を幸せに満たしているのかと思うと、なんだか妙なロマンを感じます。
by mt_sophia | 2010-01-23 21:28 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(8)

大量仕込みDay

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高松から帰った後、待ち受けていたのは、25人分のお食事作りと、段ボールひと箱分のりんごジャム作り。
25人分のお食事は、とあるところでのお勉強会に軽食としてお出しするもので、簡単に食べられる主菜と副菜の2品という指定。
一度にたくさん作れて、自宅で作って持って行けて…となると、煮込み料理くらいしか思いつかず、今回は、バスク風チキンの煮込みと、スペインオムレツの2品にしました。
(前回はひき肉のカレーとグリーンピースのクリームスープ)


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用意した材料は、鶏肉5キロ、卵30個、じゃがいも9個、パプリカ10個、たまねぎ3個、トマトの水煮5缶。
量が多い分、切ったり剥いたりの作業も当然多くなりますけれど、後は炒めて煮込むだけなので、案外楽チンです。
バスク風チキンは、レッスンでは骨付き肉を使いましたが、今回は状況を鑑みると骨が残らない方が良さそうだったので、骨なしのもも肉を使用しました。


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スペインオムレツも、1台で10人前後分取れるので、大人数の時には重宝なメニューです。
今回は、17センチのフライパン2枚をフル回転させて、30分ちょっとで3台焼きました。
こちらは、現地で切り分けて、ベビーリーフを添えてお出ししました。


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続いてのジャム作りについては、また次回ご報告。
強力な助っ人登場で、あっという間に終了しました。
by mt_sophia | 2009-10-16 21:51 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(6)

いんげんとカッテージチーズのサラダ

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ご近所のお友達から、いんげんをおすそ分けいただきました。
細めで、身がしっかりしていて、緑が濃くて、しなやかで、なんとも美味しそう。
早速たっぷりのお湯で茹でて、冷蔵庫にあったカッテージチーズ、オリーブ、ドライトマト、パセリなどと合えて、サラダにしてみました。

お味は、シンプルに、搾ったレモンと黒こしょうとお塩とエキストラヴァージンオイルのみ。
いんげんは、バター炒めや胡麻和えなども美味しいけれど、こういうあっさりとした食べ方も、豆本来の持ち味が出て美味しいです。
アクセントに、香ばしく炒った松の実も加えています。
ナッツとお豆って、相性良いですね。

このいんげん、結構長く茹でたんですが、ちっともくたくたにならず、しゃきしゃきしていて、なんともみずみずしいいんげんでした。
もりもりと、ボウルかかえて食べてしまいました。
美味しかった!
by mt_sophia | 2009-09-13 07:53 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(0)

桃とフルーツトマトの冷製カッペリーニ

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山の家での夏休みから戻り、再び東京での暑い生活が始まりました。
帰京した翌日、まずは「カンテサンス」にて山篭りでボケきった頭と舌のリハビリ。
相変わらず素晴らしいお料理の連続で、本当にあのシェフの頭の中は一体どうなっているのだろうかと、一度覗いてみたいとつくづく思います。
(いや、覗かせてもらったところで、私のような凡人には、到底理解できないのでしょうけれど)

そして私も、火曜日から今月のお料理のレッスンが始まりました。
今月は、夏の特別クラスとして、テーマを「アメリカン」でお送りしています。
メニューのひとつが「コブサラダ」ということもあり、今月は用意する食材が多いので、忘れ物がないか、毎日ひやひやしています。
どこかのスーパーで、ぶつぶつ言いながら指を折って何かを数えているオバサンを見かけても、そっとしておいて下さいね。

ってことで、今週はなんだか毎日ばたばたしていて、自分では簡単なものしか作っていません。
今日のランチは、冷蔵庫にあった食材で10分で作りました。
桃とトマトの冷製パスタ、この前のCu-Calでいただいた、鵜野シェフのスペシャリテのまねっこです。
桃をパスタに!?って、ちょっと違和感感じる方もいらっしゃるかも知れませんが、これが驚くことに、トマトと良く合い、とても美味しいのです。

ちなみに、山梨県は桃の産地としても有名で、つい先日も、御坂峠の農園まで桃を買いに行ったのですが、その際お店の方に、「今年の桃はどうですか?」とたずねましたところ、「あ、今年はダメですね」と即答。
あまりの速さに、聞いた私が唖然としてしまうほどでしたが、やはり今年は夏の初めに天候が不順だったことが災いして、果物の出来は今ひとつなんだとか。
しかし、わざわざ買いに来た人にそこまでストレートに言うのも、正直といえば正直だけれど、正直すぎるのもねえ…と、なんだか私も複雑。
でも、そこまで堂々と「ダメ」と言えるからには、相当「ダメ」なんだろうなあと思いながら、買って帰った桃を柔らかくなってからいただいてみたところ、お店の方がおっしゃる通り、やっぱり「ダメ」でした(笑)。

そんなわけで、不幸にも美味しくない桃に当たってしまった時は、加熱してスウィーツに使ったり、こうやってパスタなんかに使うと良いかも知れません。
そういえば、昨年はこんなのも作ってました。
もちろん、どちらも、美味しい桃を使うことに越したことはありませんけれどね。
by mt_sophia | 2009-08-21 14:13 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(8)

あんずのジャム oishii

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先週末山の家に来てくれたMrsCさんが、「これ、買ったんだけどちっとも美味しくなかったから、あなたにあげる」と言って、生のあんずを1パック置いていきました。
普通は「美しいからあげる」だと思うのですが…彼女の場合は違います(笑)。

何とも優しい淡い色合いで、見るからに繊細そうで可憐なこの生あんずですが、いざ食してみると、甘くもなく、酸っぱくもなく、なんともぼけた味わいなのも、この果実の特徴でもあります。
この日も、1個はそのままかじってみたのですが、やっぱり特に美味しくもなく、さすがMrsCさんが置いていっただけあるなと(笑)。
ということで、これは加熱するしかないと、ジャムを作ることにしました。


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あんずのジャムは、作ったことありませんでしたが、何となくこんな感じだろうと、濡れたペーパータオルで1個1個丁寧に拭き、半分に割って種を取りました。
皮は剥かず、グラニュー糖をまぶして3、4時間そのままに。


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その後、お鍋に移し、アクを取りながら弱火でことことと。
実が崩れ始めてきた頃、ちょこっとお味見をしたら、す~んごく酸っぱくてびっくり仰天!!
いやいや、あんずは加熱すると酸が出るとは聞いていましたが、まさかこれほどとは~!!
慌ててグラニュー糖を追加しました。


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で、出来上がったのがこちら。
甘さと酸っぱさのバランスが絶妙で、めちゃくちゃ美味しい~。
あの味も素っ気もなかった生のあんずからはおよそ想像がつかないくらい、とにかく味わい深くて最高に美味しいのです。
熱を加えただけでこんなに美味しくなる果実って、他にあるでしょうか。
あんず、恐るべし~。


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後から調べたところ、火を通しすぎると、もっと黒ずんでしまうのだそう。
ビギナーズラックか、今回はきれいなアプリコット色に仕上がりました。
パンに塗ったり、ヨーグルトに入れたり、毎日ホクホクで楽しんでます。

MrsCさん、来年は5パックほどお願いします。
by mt_sophia | 2009-07-07 17:43 | 美味しいテーブル(洋) | Trackback | Comments(6)


食べること飲むこと作ること大好き。日々の「美味しい」をお届けします。


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「命は食にあり、舌は教養なり」がモットーの港区在住食いしん坊ミセス。

自宅にて、「手軽に美味しい」欧風家庭料理教室「ステラ・ソフィア」を主宰しています。

*このブログは、お教室の募集目的ではありません。原則的にブログからのご入会は承っておりませんので、何卒よろしくご了承下さいませ。お問い合わせいただきましても、個人のメールアドレスにはご返信は致しかねます。

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